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80~90年代のドラムサウンドの典型として、プロドラマー達のマイキングのリファレンスともなっているドラム音源。軽めのシンセサウンド全盛の当時、敢えて腹や腰に響く図太い音を作るという設計者の意志を感じさせる音です。今や DAW 付属のサンプルで手軽に聴くこともできる音ですが、ドラム音楽史上、タイムマシン的楽器として、実際に触って活用したい方にお奨めします。
入力:MIDI 入出力および12基のトリガー入力(オーディオ・パラデータの入力も可能なので、理論上、12人のアカペラでの打ち込みも可能です)それとハイハットを閉じたり、プリセットの送りに使えるフットペダル・ジャック。シーケンサーは内蔵されていません。
出力:メイン STEREO 出力と AUX STEREO 出力の2系統。これらは独立4チャンネル的に割り振ることも可能(メインのシンバルの音が物足りない時、AUX の片側にオクターブ上の同じシンバルの音を振って、外部エフェクトで隠し味的に倍音を残響させたり等)
本体とAC/ACアダプターのみ(口径合わせの変換用ミニプラグを添付)AC100V→AC9V であることに十分ご注意ください。マニュアルはメーカー外のマニュアルサービス・サイト複数で、D4 Reference Manual, D4 External Trigger Quick Set-up guide, D4 SOUND CHART, D4DM5 Drum Modules Service Manual の4つを確認しています。お手数ですが、ダウンロードは自己責任で行ってください。
追補:VOICE ボタンで編集対象を選択。OUTPUT ボタンで MAIN/AUX 出力切替。EXT TRIG ボタンには二度押し以上のメニュー・ページ有り。バージョン確認は、稼働中、DRUMSET ボタンを押して放し、次に左右カーソル・キーを同時に押す事で一瞬のみ表示。ハードウェア・リセットは VOICE と OUTPUT ボタン同時押しで電源投入(ユーザー設定消去)
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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